眉毛を薄くするコツは?量を少なくして柔らかい自然な眉にしたい!

眉毛が整っていると、顔全体の印象が良いと思うのは私だけでしょうか。

私は眉毛1本1本が太くて堅いです。

しかも全体に形が整っていなくて、いわゆる「まろ眉」なので、抜いて整えるのが大変です。

でも、そのままというわけにもいきませんし、定期的に抜いて形を整えて毎日眉墨で描くという日々です。

まろ眉は仕方ないのですが、太くて堅い眉毛が一転集中しているのをなんとかしたいです。

薄いだけならば、キレイに描けば良いと思っているので、改善したいと常に思っています。

そんなわけで眉毛のお手入れ法を調べてみました。

すると眉毛は抜かずにハサミで丁寧にカットする方が肌が痛まずに失敗した時も1か月くらいで生えてくるので安心で、キレイな眉になるということを知りました。

もう1つ良いアイテムも知ったので紹介しますね。

それは「抑毛コントロールジェルME」です。

眉毛をカットした後に眉毛の減ってほしい部分に抑毛コントロールジェルMEを塗ると自然に細く薄くなるというアイテムです。

「抑毛」なので、剃るとか抜くとかいうことと比較すると即効性はありませんが、抑毛してくれるので長い目で見ると、こちらの方が結果的に良いなあと思いました。

コントロールジェルMEを朝晩の1日2回塗るだけで、不要な部分の眉毛が細くなり柔らかく、量が減っていきます。

これは眉毛だけでなく、他の部分にも使えるので便利です。

眉以外の場所でも、顔のムダ毛処理に使えますし、保湿としても使えます。

ですから、例えば鼻の下のムダ毛や眉の間のムダ毛等、気になるところに念入りに塗ると、やがて気にならなくなっていくと言われています。

顔だけではありません。

手足や脇毛、VIOラインなどにも使えます。

太くて堅いムダ毛がある部分にもコントロールジェルMEを使うと良いと評判です。

少しずつ、時間はかかりますがムダ毛が細く柔らかく薄くなっていくのを実感できます。

コントロールジェルMEの説明書には、眉は避けるように書かれていますが、私の知人は眉も濃いので不要な部分には塗っているそうです。

ですから、全身に使えるというわけですね。

急ぐ時は、剃ったり抜いたりという、これまでの方法でムダ毛処理をし手もかまいません。

その後にコントロールジェルMEを保湿を兼ねて塗ると、だんだんムダ毛処理の間隔が空いていくと口コミなどにも書かれています。

それに肌に負担をかけないので良いアイテムだなあと思います。

抑毛を実感できるまでの期間ですが、これは個人差があるので、はっきりと〇日とは言えませんが、早い方で2週間、普通は60日くらいでキレイな肌になれると体験談からわかりました。

もう少し時間がかかる方もいるかもしれませんが、焦らずじっくり取り組んでみると良いですね。

敏感肌の方や子供も安心して使えますし、返金保証制度もあるので気軽にお試しできますよ。

眉のお手入れで悩んでいるあなた、ぜひコントロールジェルMEをチェックしてみてくださいね。

コントロールジェルmeの口コミと抑毛効果

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